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アドセンスで儲かるジャンルと儲からないジャンルのメリットとデメリット

adsense

こんにちは。
ねもとです。

今日はアドンセンスで儲かるジャンルと
儲からないジャンルについてまとめてみたいと思います。

同じアドンセスでも実は、
クリック単価が違うんですよね!

同じ1万PVでも
1万円しかかけげないサイトと、
3万円稼げるサイトがあります。

これは取り扱うジャンル、
属性によってだいぶ変わってきちゃうんですよねぇ!

そりゃ〜同じアクセスなら、
1万円よりも3万円の方がいいですからね!

アドセンスは扱うジャンルによって収益が全く異なる!

これは僕の持っているサイトのデータを
表にしたものです!

サイト PV RPM インプレション 収益
エンタメ1 1,348*** ¥155 ¥43 ¥208,***
エンタメ2 410,*** ¥226 ¥62 ¥92,***
役立ちサイト 283,*** ¥303 ¥102 ¥85,***
健康サイト 279,*** ¥393 ¥133  ¥109,***

一応アドンセンスは数値の表示が厳しいので、一部伏字にしているけどこんな感じ!

ご覧の通り、インプレッション収益が
2倍〜3倍違うのがわかります。

ジャンルによって、これほど差が違います!

アドセンスで儲かるジャンルと儲からないジャンル
では、アドセンスで儲かるジャンルと
儲からないジャンルってどんなのがあるのか?です。

これを知っているだけで、
少ないアクセスでも比較的稼げるサイトがつくれます!

儲かるジャンル

・金融

・保険

・病気

この辺りは比較的クリック単価が高いです!

僕の感覚だとインプレッションは、
おそらく100円を余裕で超える感じですね!

では逆に儲からないジャンルというのは、
何でしょうか?

儲からないジャンル

これはクリック単価が低いという事であれば、

・アニメや漫画

・ドラマ

・ギャンブル

いわゆるエンタメ系ですね。

これは上記に比べるとクリック単価が、
かなり低くなります。

でもその分、
アクセスは膨大に集まります。

そこで双方のメリットとデメリットを考えてみた。

儲かるジャンルと儲からないジャンルのメリットとデメリットとは?

儲かるジャンルと、儲からないジャンルの
それぞれのメリットとデメリットを考えてみた。

儲かるジャンル

メリット
・広告単価が高いから少ないアクセスでもそこそこ稼げる

デメリット
・ライバルがめちゃくちゃ強いので、上位表示が結構しんどい

儲からないジャンル

メリット
・アクセスが膨大に集まりやすい

デメリット
・広告単価が安い(儲かるジャンルの半分くらい)

う〜ん・・・こう見ると、
双方良いところと悪いところがあるのがわかる。

というよりも、
儲かるジャンルでアクセスを膨大に集めるのが、
一番儲かる鉄板パターンだな!

もちろんそれも可能だけどね。

アクセス集まらない人は、
気軽にメッセージください。

それでは、あでぃゆ〜!

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