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怖い話・怪談話の特化ブログで月に5万円稼ぐ方法

アドセンスと物販アフィリで2000万稼ぐねもとです。
怖い話や怪談話って好きですか?

僕は結構好きで小説や映画、ドラマと結構見たりします。
実際僕は20歳まで結構な頻度で、白い着物を着た髪の長い女の人をよく目撃してました。

鏡に写ったり、階段を登り降りしたり・・・数えればきりがありません。
しかし20歳を過ぎたらパタリと見えなくなってしまいました。

大人になったからでしょうか・・・

そういう事もあって、僕は霊の存在は信じる派です(笑)
今回は怖い話や怪談ブログで月に5万円稼ぐ方法についてです。

怖い話や怪談ブログは比較的稼ぎやすい

僕は特化型ブログを推奨してます。
その方が専門性が強くて稼ぎやすいからです。

でも特化型ブログっていうと、何か専門的な事や難しい事を考えがちですが、そんな事は全くありません。
それにネットビジネス初心者は、エンタメ系(アニメや映画・ドラマなど)を狙うとアクセスも集まりやすく、比較的アドセンスでも稼ぎやすいと僕は思っています。

怖い話や怪談話もある意味エンタメ系になるので、稼ぎやすいジャンルになります。
ポイントをまとめるので是非実行してみてください。

怖い話・怪談話をブログに書き記す

怖い話や怪談話って世の中には沢山あります。
ネットで検索してみると大量に出てきますし、怖い話の第一人者の稲川淳二さんも沢山話してます。

他にも僕の様に自身の体験談でもOKですし、友人で霊感が強い人の体験談でも構いません。
世の中には沢山の怖い話の情報がありますので、それをブログに書き記します。

情報はランサーズでも簡単に集める事が出来る

怖い話は基本外注さんのライターさんからも体験談として集める事ができます。
ランサーズにはタスクという、プロジェクトがあります。

ここで「あなたの体験した怖い体験について1000文字で教えてください!」という設定をすると、それにあった内容の記事が集まってきます。

自身の体験談なので300円も払えばそこそこの記事が集まりますし、内容的に微妙なのは承認しなければお金を取られる事もありませんので、ランサーズでも記事を集めて掲載する事ができます。

関連記事:サラリーマンがランサーズで月5万稼ぐにはどれだけの時間と労力が必要?

ドラマや映画の怖い話をまとめて、物販を紹介する

例えばドラマ「世にも奇妙な物語」・・・不思議な話の他に、怖い話のストーリーも結構あります。
あらすじ+感想を書いてブログに掲載すると、比較的アクセスが集まってきます。
他にも僕の子供も大好きな「本当にあった怖い話」なんかも、「世にも奇妙な物語」と同様の事ができます。

映画では、「怖い話好きも見れない本当に怖い映画ベスト5」なんていう風な感じで紹介したりするのも良いですね。
怖い映画を一つ一つレビューしたりしても良いですね!

またここからHuluやU-nextの無料登録へ流す事もできます。
内容を説明した後に「今なら2週間無料でHuluで観ることができます!」なんて感じで紹介すると、承認されやすいです。
承認されると1000円の報酬が得れます。

関連記事:ドラマを観るだけでHuluを使って月6万円以上稼ぐおすすめの副業

心霊スポット番組のある情報をまとめて爆発的にアクセスを集める

よく特番で心霊スポットの番組が放送されます。
番組では「群馬県某所」とか「山形県某病院」という様に、なんとなく伏せて心霊スポットを紹介しています。

人はこのスポットがどこか気になるんですよね(笑)

だからどこのスポットかを調べて、どういう事が起こって心霊スポットになったのか?この事を調べてまとめてあげると、アクセスがかなり集まるので、是非取り入れるようにしましょう。

ポイントはキーワードとタイトルが重要

怖い話・怪談話のブログの重要なポイントは、いかに興味あるタイトルとアクセスの集まるキーワードをつけれるか?という事です。
例えば「看護婦 幽霊」というキーワードを含んだ怖い話のタイトルって、実際沢山あります。

でも内容は全く違ったりします。
そこで差別化をする為にキーワードを入れる必要があります。

「お経が聞こえる!夜中の病院で看護婦が見た老人の幽霊」
「看護婦が見た、405号の病室に居る幽霊の正体とは?」

ざっとですが、この様重要なポイントをキーワードとして入れてあげる事で記事の差別化になります。
人が気になるキーワードとタイトルを付けるようにしましょう。

関連記事:ハロウィンの特化ブログで副業月5万円稼ぐ際のポイントを解説

怖い話・怪談話で気をつけるべき事

怖い話・怪談話の特化型ブログをやる上で注意したい点があります。
きちんとこの辺りも知っておきましょう!

1.怖い話の類似点に気をつける

世の中に出ている怖い話って、結構似ている点が多いです。
テレビで誰かが話していたネタって、この本を読んできっと知ったんだな!?的な(笑)

つまりどこかしらで同じネタが出てくるという事です。
その際に差別化として自分の言葉できちんと書くという事です!
まるまるパクったりすると危険です。

2.ドラマのネタバレをがっちり書くとHuluで承認されない事もある

基本huluは物販アフィリ初心者でも比較的簡単に稼げるジャンルだと、僕は思っています。
その際に注意しないといけないのが、ネタバレをがっちり出すとhuluから承認されない場合もあるという事です。

例えば「本当にあった怖い話」を書いたとします。

その際にドラマと同じようにセリフも一字一句書いて、ストーリーも書いてしまった場合、その内容を読んでhuluに誘導しても承認率も下がるし、逆にhulu側としても困りますよね。

それだったら興味あって、次が気になる感じでネタバレを書いたり、感想を多めに書いたりして、huluに誘導してあげる方が断然良いです。

3.過剰な表現を常に気にする

怖い話や怪談話のブログにアドセンスを掲載してマネタイズする場合は、過激な表現や残忍な表現をなるべく使わないようにします。
もちろん怖い話なので残忍な表現は少ないとは思いますが、例えば心霊スポットでその昔に虐殺があったという様な事を紹介する時に、ひどい表現にならずに、伝わる様に考えます。

事実を変えたりする事は不可能ですし、よく伏字ならOKとかいう人もいますが、基本伏字でもダメです。

アドセンスを剥奪される人でよくあるのが、この過激な表現です。
事件ネタを扱う人によく見られます。

事件ネタってアクセスは集まるけど、中には残忍な表現の事があったりして、Googleからアドセンスを剥奪されてしまうというケースもあるので、表現にはかなり気をつけるようにしましょう。

以上が「怖い話・怪談」ブログを運営する際の注意点です。
また今回はたまたま「怖い話・怪談」の特化ですが、そうじゃない事でも十分に特化型ブログというのは、簡単に作れます。
これからは随時特化のネタは紹介していきます。

もしこんな特化どうかな?とか、あったらお気軽にご相談ください。
僕の経験を踏まえて、キチンとご返答させていただきます。

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